手つかずの自然の中で

歩んできた道

ゴルジュ・ド・ラルデッシュにほど近いフランスの奥深い田園風景の中で、メルヴィータは養蜂業を営み、その自然が織り成すロケーションの素晴らしさをそのままに、環境の保全に努めてきました。

製造所はラゴースに位置し、周りの田園風景によく馴染み、その広さはおよそ2ヘクタールを越え、廃液処理システムも独自のものを持っています。

2009年には大掛かりな環境工事を施し、その規模と最大容量を倍増させることに成功しました:このことは、工業規模の大きさに拡大しても地球への配慮を決して忘れないことへの証しとなっています。

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